新着情報
- 2025.11.03
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- 新着情報
城山三郎湘南の会『続・海光る』をご紹介します。

このたび、城山三郎湘南の会様の『続・海光る』をアルファで制作させていただきました。
城山三郎湘南の会様は、作家・城山三郎の文学的業績を記念し、優れた文学の継承、保存及び普及に努めている会です。
先日、編集ご担当者が冊子の受け取りのためにアルファにご来社くださり、初めて手に取っていただいた際の素敵な笑顔を写真に納めさせていただきました。
ご担当者様は、編集作業中は度々アルファに訪れていただき、丁寧な編集作業にご協力くださいました。
その熱心なご姿勢にアルファスタッフも心より感銘を受けております。
冊子がご満足いただける仕上りになり、アルファもお手伝いできたことを嬉しく思います。
城山三郎湘南の会様からのメッセージは以下です。
『来年、生誕100年を前に記念誌第2号を作成しました。多くの方に手に取ってお読みいただけることを祈っております。』
※城山三郎湘南の会ホームページ↓
※城山三郎DEGITAL MUSIUMのサイト↓
城山三郎 DIGITAL MUSEUM (shiroyamasaburo.com)
城山三郎湘南の会様、どうもありがとうございました。
(α)
- 2025.10.31
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- 新着情報
2026年(午年)年賀状の受付を開始しました。

2026年(午年)年賀状の受付を開始しました。
昨年ご注文いただいたお客様には『アルファ特選年賀状カタログ2026』を郵送させていただきました。
年賀状165点(カラー、モノクロ)、喪中はがき135点(カラー、モノクロ)を掲載した見本帳となっております。
見本帳ご希望の方はアルファのお問い合わせフォームから『年賀状カタログ申し込み希望』とご記入の上、送付先ご住所をご連絡ください。
※お電話の場合はフリーダイヤル0120-35-5612でもお受けしております。
※メールでのデータ版カタログの送付も可能です。
また、ご注文特典として、年賀状・喪中はがきをお申し込みの方にアルファ特製カレンダーをプレゼントしております。
ぜひこの機会にお申し込みをお待ちしております。
(α)
- 2025.10.30
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- 新着情報
柿がおいしい季節になりました。

久々の更新となってしまいました。
本日、以前アルファで働いていただいていた方からお宅でとれた柿の差し入れがありました。
少々不揃いな形も愛嬌の、色も鮮やかでおいしそうな柿です。
一緒に働いていた仲間が会社に顔を出してくださることはありがたいことですね。
月日が経つのは本当に早いです。
毎日忙しく過ごさせていただけるお客様からのたくさんのお仕事のご依頼に心から感謝いたします。
これからまたコンスタントに更新してまいりますので、ぜひ楽しみにしてください。
(α)
- 2025.04.09
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創業75周年を迎えました
皆様、こんにちは。
久しぶりのブログ更新となってしまいました。
印刷会社としては最も忙しい年度末である3月を終え、あれよあれよという間に今年も桜のシーズンが訪れました。
今年は、暖かくなったと思ったら、急に冷え込んだり、雨が降ったりすることも多く、桜の開花の耐久時間が長い気がします。
悪天候が多かったため、シャッターチャンスがあまりなかったのですが、天候の合間を縫って撮影してみました。
アルファ所在地の沿道は長い距離の桜並木となっており、毎日眺めることができる我々はラッキーだと思います。
また、4月1日には創業記念日を迎え、今年は75周年となります。
皆様には日々お世話になり、社員一同、まことに感謝しております。
改めまして今年度も引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

(α)
- 2025.01.31
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もうすぐ節分~『鬼』の話

早いものでもう一月も終わり、間もなく節分です。
今年の節分は2月2日の日曜日。
ご家庭では豆まきを楽しまれる方も多いかと思います。
最近では、後片付けの手間や衛生の面からも
小袋に入った豆をまくのも一般的だとか。
幼少期から、升に入った煎り豆を家中庭中投げまくっていた身としては
果たしてそれで鬼は祓えるのか?...と心配になりますが、ご安心を。
そもそも節分の鬼祓いは、豆をぶつけられて「痛い痛い」と鬼が逃げるわけではなく
豆(古くは穀物全般)が持つ魔除けの力で災いの元である「鬼」を追い出すのだそうです。
さて、鬼といえば数年前に大ヒットしたアニメでとても身近なイメージになりましたが、
もともと日本で鬼はとても身近にありました。
といっても、虎のパンツで角の生えた、というわけではなく、
古くから様々な災厄や病を例えたり、理解の及ばない事象のことを指して
人々は恐れたのだそうです。
そんな恐ろしい『鬼』が『無』い『里』という名を持つ地域をご存知でしょうか。
長野県長野市にある『鬼無里』地区です。
美しく豊かな自然に囲まれた『鬼無里』には、地名に由来する伝説が伝え継がれています。
その多くが、かつて鬼を封じて、今は『鬼が無い里』という伝説です。
そこでふと鬼の無い里の節分はいったいどんなものかと調べましたら
『鬼無里』にある有名なお寺では節分の豆まきに「鬼は外~!」はなく
「福は内~!」のみでみんなで豆をまくのだとか。
そんな鬼無里にご縁があり、以前アルファでは
鬼無里ロゴ入りTシャツを作らせていただきました。
筆文字のロゴをあしらった、とても格好良いTシャツでした。
あのTシャツを着て「福は内~!」と元気いっぱい福を招いていただきたいです。

アルファではオリジナルのTシャツを少部数から承ります。
ご希望のデザインの作成から承りますので、是非お気軽にご相談ください。
(西)
- 2025.11.03
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城山三郎湘南の会『続・海光る』をご紹介します。

このたび、城山三郎湘南の会様の『続・海光る』をアルファで制作させていただきました。
城山三郎湘南の会様は、作家・城山三郎の文学的業績を記念し、優れた文学の継承、保存及び普及に努めている会です。
先日、編集ご担当者が冊子の受け取りのためにアルファにご来社くださり、初めて手に取っていただいた際の素敵な笑顔を写真に納めさせていただきました。
ご担当者様は、編集作業中は度々アルファに訪れていただき、丁寧な編集作業にご協力くださいました。
その熱心なご姿勢にアルファスタッフも心より感銘を受けております。
冊子がご満足いただける仕上りになり、アルファもお手伝いできたことを嬉しく思います。
城山三郎湘南の会様からのメッセージは以下です。
『来年、生誕100年を前に記念誌第2号を作成しました。多くの方に手に取ってお読みいただけることを祈っております。』
※城山三郎湘南の会ホームページ↓
※城山三郎DEGITAL MUSIUMのサイト↓
城山三郎 DIGITAL MUSEUM (shiroyamasaburo.com)
城山三郎湘南の会様、どうもありがとうございました。
(α)
- 2025.10.31
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2026年(午年)年賀状の受付を開始しました。

2026年(午年)年賀状の受付を開始しました。
昨年ご注文いただいたお客様には『アルファ特選年賀状カタログ2026』を郵送させていただきました。
年賀状165点(カラー、モノクロ)、喪中はがき135点(カラー、モノクロ)を掲載した見本帳となっております。
見本帳ご希望の方はアルファのお問い合わせフォームから『年賀状カタログ申し込み希望』とご記入の上、送付先ご住所をご連絡ください。
※お電話の場合はフリーダイヤル0120-35-5612でもお受けしております。
※メールでのデータ版カタログの送付も可能です。
また、ご注文特典として、年賀状・喪中はがきをお申し込みの方にアルファ特製カレンダーをプレゼントしております。
ぜひこの機会にお申し込みをお待ちしております。
(α)
- 2025.10.30
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柿がおいしい季節になりました。

久々の更新となってしまいました。
本日、以前アルファで働いていただいていた方からお宅でとれた柿の差し入れがありました。
少々不揃いな形も愛嬌の、色も鮮やかでおいしそうな柿です。
一緒に働いていた仲間が会社に顔を出してくださることはありがたいことですね。
月日が経つのは本当に早いです。
毎日忙しく過ごさせていただけるお客様からのたくさんのお仕事のご依頼に心から感謝いたします。
これからまたコンスタントに更新してまいりますので、ぜひ楽しみにしてください。
(α)
- 2025.04.09
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創業75周年を迎えました
皆様、こんにちは。
久しぶりのブログ更新となってしまいました。
印刷会社としては最も忙しい年度末である3月を終え、あれよあれよという間に今年も桜のシーズンが訪れました。
今年は、暖かくなったと思ったら、急に冷え込んだり、雨が降ったりすることも多く、桜の開花の耐久時間が長い気がします。
悪天候が多かったため、シャッターチャンスがあまりなかったのですが、天候の合間を縫って撮影してみました。
アルファ所在地の沿道は長い距離の桜並木となっており、毎日眺めることができる我々はラッキーだと思います。
また、4月1日には創業記念日を迎え、今年は75周年となります。
皆様には日々お世話になり、社員一同、まことに感謝しております。
改めまして今年度も引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

(α)
- 2025.01.31
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もうすぐ節分~『鬼』の話

早いものでもう一月も終わり、間もなく節分です。
今年の節分は2月2日の日曜日。
ご家庭では豆まきを楽しまれる方も多いかと思います。
最近では、後片付けの手間や衛生の面からも
小袋に入った豆をまくのも一般的だとか。
幼少期から、升に入った煎り豆を家中庭中投げまくっていた身としては
果たしてそれで鬼は祓えるのか?...と心配になりますが、ご安心を。
そもそも節分の鬼祓いは、豆をぶつけられて「痛い痛い」と鬼が逃げるわけではなく
豆(古くは穀物全般)が持つ魔除けの力で災いの元である「鬼」を追い出すのだそうです。
さて、鬼といえば数年前に大ヒットしたアニメでとても身近なイメージになりましたが、
もともと日本で鬼はとても身近にありました。
といっても、虎のパンツで角の生えた、というわけではなく、
古くから様々な災厄や病を例えたり、理解の及ばない事象のことを指して
人々は恐れたのだそうです。
そんな恐ろしい『鬼』が『無』い『里』という名を持つ地域をご存知でしょうか。
長野県長野市にある『鬼無里』地区です。
美しく豊かな自然に囲まれた『鬼無里』には、地名に由来する伝説が伝え継がれています。
その多くが、かつて鬼を封じて、今は『鬼が無い里』という伝説です。
そこでふと鬼の無い里の節分はいったいどんなものかと調べましたら
『鬼無里』にある有名なお寺では節分の豆まきに「鬼は外~!」はなく
「福は内~!」のみでみんなで豆をまくのだとか。
そんな鬼無里にご縁があり、以前アルファでは
鬼無里ロゴ入りTシャツを作らせていただきました。
筆文字のロゴをあしらった、とても格好良いTシャツでした。
あのTシャツを着て「福は内~!」と元気いっぱい福を招いていただきたいです。

アルファではオリジナルのTシャツを少部数から承ります。
ご希望のデザインの作成から承りますので、是非お気軽にご相談ください。
(西)